スキューバ女子

【スキューバ女子】キレイ女子のバックロールエントリーが、たまらない。

Amazon primeで放映されていたバチェラー・ジャパン

どんなにAmazonでバナーがしつこく表示されようとも、今まで絶対に見なかったのだが、友達がハマってしまい薦められて見たのが最後、シーズン1から2へ一気に見終わった今、すっかりバチェラーロス状態だ。

 

シーズン2で最後まで残っていた女性の一人、小口那奈子さん。
とにかくカッコいい女性だった。
頭が良くて、スマートで、それでいて笑顔が可愛くて大好きだった。

バチェラーに参加していた女性陣は、女性の武器は使えるものは使う方針の方が多くて、それはそれで面白いのだけど、小口那奈子さんはそことは全く違うレイヤーを地で行っていたような気がする。

そんな小口那奈子さんの趣味は、スキューバダイビング。
美しい女性がバックロールエントリーする瞬間は、なんてクールなんだろう。しびれた。

 

 

バチェラー・ジャパン シーズン2が始まったあたりから、このブログにも検索で「スキューバダイビング 趣味 女性」で来てくださる方が格段に多くなった気がする。

(多分、気のせいかもね)

 

スキューバダイビングが趣味の女性って、どんな性格なの?
それとも、女性がスキューバダイビングを趣味って、ホントにできるの?

 

その方達が何を目的に検索しているのかはわからないけれど、やはりまだまだスキューバダイビングは、女性にとって敷居の高い趣味なのかもしれない。

 

→ 【スキューバ女子】趣味がスキューバダイビング、という独身女性ってどうなの?

 

スキューバを始めたいけれどなんだか怖い・・・といって手を出せない女性も多分多いと思うんだけど、

私が思うにそこをクリアするのって、スキューバに限らず色々な物事に対して、小さな恐怖を超えた裏にどんな楽しさがあるだろう?という、その女性の「視野の広さと想像力」にかかっている。

その想像力を持てる人って、男性も女性も人としてすごく魅力的だし、力強いオーラの持ち主だなぁと感じるのだ。

 

 

そして鉄道ファンの人にも、乗り鉄、撮り鉄、駅鉄、模型鉄、時刻表が好きすぎる人、など色々分類があるように、スキューバファンもそんな分類があるくらい、人それぞれで奥深い(笑)

ただ趣味として続けるには割とお金も労力もかかるので、周りに流されて私もやってみる~!のノリだと、多分1,2回体験ダイビングをしたところで、適当な理由をつけて終わることになるパターンが多い。

だから、スキューバを趣味として継続できる女性は、間違いなく「自分だけの世界観を持てる人」ということだ。

 

参考までに → ダイビングを継続できるコツは、「変態」であるということ。

 

 

なので、バチェラー・ジャパン シーズン2で、ただでさえ佇まいがカッコいい小口那奈子さんが、更にスキューバダイビングが趣味だなんて言っちゃってるところが、もう嬉しい。ひとり勝手に嬉しすぎる(笑)

私が男なら、絶対中身も一目惚れに間違いない。

 

ああ、早くバチェラー シーズン3やらないかな・・・(笑)

 

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